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平成29年3月から適用する公共工事設計労務単価の運用に係る特例措置及びインフレスライド条項の適用についてお知らせします

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年2月24日更新

公共工事設計労務単価の運用に係る特例措置の適用について

最近の労働市場の実勢価格を適切・迅速に反映するため、労務単価の前倒し引き上げにあわせ、以下のとおり労務単価の特例措置を行います。

平成29年3月から適用する公共工事設計労務単価及び設計業務委託等技術者単価の運用に係る特例措置についてのお知らせ [PDFファイル/347KB]

様式

インフレスライド条項の運用について

賃金等の急激な上昇に対処するため、いわゆるインフレスライド条項(工事請負契約書第25条6項)を以下のとおり運用します。

インフレスライド条項の適用についてのお知らせ [PDFファイル/216KB]

インフレスライド条項の運用

インフレスライド条項の運用については、下記マニュアルに基づいて行います。

賃金等の変動に対する工事請負契約書第25条第6項の運用マニュアル [PDFファイル/395KB]

様式